プログラムの基礎として、落下判定は完成。
この2つの画像を見比べれば分かる。もっとも上の段にくっついているドロップは落ちないが、そうでないドロップたちは下の画像で落下(60フレームで500ピクセルY座標増加)しているのが分かる。
たしか実際のアニマドロップは下に落ちきる前に不透明度を下げて消していたと思うが。
次はドロップの補充をもっとも下の段が13段目になるまで行う処理を作るが、これはあの前作った連鎖の段数補充と同じ話なのでわざわざ書くことも無いだろう。
2018年3月7日水曜日
新しいアニマ系ゲームの作成に伴うブログ移転
https://zisakukarako.blogspot.com/ というブログで、今度は自作カラコロッタをつくってみようということにした。 今度は自作アニマロッタ風ゲームでの反省を生かす予定。 どこまで続くかは不明。 さらに、自作アニマロッタまで作ろうと試みている...
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一応ゲーム内にもリーチが表示されるようにした。 配当があれば「チャンス」、3倍以上で「大チャンス」、10倍以上で「超チャンス」、全けし優先で「全消し」となる。 今回は16番にはいって全消ししたと思うが、この場合はちゃんとリーチでの文字通りの結果になってる。まあなっていな...
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どうやら、ほぼリーチ処理(どの番号に入ればどれくらいのWINになるか)ができた様子。 あとはこれとBET額をひもつけして、いよいよリーチ文字の表示およびタブでのリーチ番号表示操作に移っていく。 ここまでくればかなりゲームとして成り立ってきているといえる。 おそらく今日...
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我はついにBETタイムを設定し、さらに右側のゲームタブにリーチ情報を付け加えた。 リーチは、3倍以上、10倍以上、50倍以上とシンプルに分けられていて、リーチが5個以上あれば流れるようにスライドするという、本家とおなじもの。

